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台湾の超厚切りトースト風

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台湾にはこうして食パンを器型に切って油で丸ごと揚げ、
そこに具材を入れて食べるメニューがあるので、

それを真似て作ってみました。
テスト的にシチューとカレーを入れて。

ちょっとめんどくさい^^; 
でも食べるとおいしいですけどね~。





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デニーズのモーニング


デニーズで久しぶりにモーニングを食べました。

デニーズでは普通、トーストを注文して食べることはよくあるのですが、
モーニングはあまりない。

たぶん普通の方は、デニーズなら、モーニングでならトーストを食べるけど
普通、トーストを註文しては食べないですよね^^


こうしてバター別添で運ばれてきたトーストをできるだけおいしくいただくためには。
とにかく1秒でも速く、バターを塗ることです!

デニーズはパンが比較的美味しくて味も濃いパン生地なので、
よけいに、バターと融合させることが大切なのです♪
お試しあれ~。





しれ~っと2枚



ちょっとレトロな喫茶店でバタートーストを注文すると、
ガッツリ2枚出てくるお店もあります(笑)

厚切りトーストを注文すると、この2枚分の厚さの食パンが出されるお店はザラにあり、
そういうときはペロッと食べるのに、

2枚出されると、わ、こんなに!?

と、思うから不思議ですよね。

でもこうして家でもよくみる普通の食パンが運ばれてくると、
ちょ~っぴり残念な気持ちになるんですよね。
やはり、お店で注文して食べる時は、家でよく見るものと異なるものが良いですものね^^





バタートーストを提供するときに注意していただきたい





紙ナプキンがひいてあるのですが、全然役目を果たしていません。
バタートーストは直接口に入れるものです。

籠の端は手でつかむところです。
一回一回洗っていますか?
今まで、いろんな店員さんが、何十回、いえ、何百回と触っていませんか?

そこに直接口に入れる食べ物をくっつけて出すの!?

ラーメンに親指が入って運ばれるのと同じです。


こういうお店は、結局そういった細かいところまで配慮が無いので、
見ての通り、食パンの端の方には、マーガリンが塗ってありません。
配慮が無い、といいますか、
そういった細かいことを気にする、という発想が無いんだと思うのですが、
チャチャッとマーガリンを真ん中に塗るだけで済ませてしまうのです。


これが、バタートーストを見るとお店の質がわかる、と私が良く言っている例です。


と、こんな細かいことを気にして、トースト食べずに突っ返す、ということは
さすがに私、しませんよ~(^o^)

でも、もう次に行くことは無いですけどね^^





新栄の黄色アーケードの喫茶店



ちょっとお前にお邪魔した喫茶店なので料金が変わっているかもしれませんが、
一枚110円。

なんとすばらしい!
食パンは特徴は特にないのですが、
見るとわかりますよね、焼き具合も塗り具合もとっても丁寧。

新栄にあるとってもこじんまりした喫茶店で、中もそれほど広くはありませんが、
ママさんがステキ。
おそらく、なにか、ファッション関係か、芸術関係のことをなさっているのでしょう。

雑誌も海外一流ブランドファッションの雑誌が置いてあったり。


トーストもお安く美味しく食べられるし、素敵な雑誌も見られるし。
ちょっとインプットしておきましょ、っと。

うっ・・・お店の名前が^^;
新栄の、黄色アーケードの喫茶店です。
(じゃ、わかんないですよね~。。。)



プロフィール

日本でただ一人!?のバタートースト評論家・梶田香織

Author:日本でただ一人!?のバタートースト評論家・梶田香織
日本で唯一!?のバタートースト評論家。

バタートースト食べ歩き暦30年以上。栄養士の資格を持ち、敷島製パン本社開発部にてパン・菓子等の開発業務を担当するなど、バタートーストを専門的にも語ることのできる、非常に稀なバタートースト評論家。
詳細:バタートースト評論家サイト「バタートーストコレクション」

本業はテレビ番組・CM・企業PR動画等のナレーションをする「七色の声のナレーター」。名古屋の主要放送局すべてに声の出演経験を持つ。
子どもプレゼン大会を主催するほか、『声戦略トレーナー』として企業研修等も全国展開中。
詳細:オフィシャルホームページ「プレゼンジャパン」

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